2011年8月21日

公平さについて①

ほぼ日刊イトイ新聞の糸井重里さんが
「今日のダーリン」でこんなことを書かれていました。

『今年は、ずいぶんと「公平・不公平」について考えます。
なんでも公平であるべきだ‥‥よく言われます。
不公平はよくない‥‥正しいのだと思います。
ただ、ほんとうに悩ましいのは、
原理主義的に公平を実現しようとすると、
どんどん減っていってしまうものがあるいうことです。』


同じように公平さについて考えていることがあったので、
せっかくだから書いてみようと思います。

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